料金台帳
Canvaの料金
提供元 Canva 画像生成
公式料金ページで確認: 2026-08-05 表示通貨: 円
ブラウザ上でデザインを作成できるツールで、テンプレートと素材に加えてAIによる画像生成や編集機能を備える。プランごとにAIの利用枠、ブランドキット数、クラウドストレージ容量が変わる。
プランと価格
提供元の公式料金ページの表記をそのまま記載しています。当編集部による通貨換算はしていません。
| プラン | 価格(円) | 課金単位 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 無料 | 0円 / 年 | 1人あたり年払い | テンプレートと素材、5GBのクラウドストレージを利用できる |
| Canvaプロ | 11,800円 / 年 | 1人あたり年払い | プレミアム素材と100GBのクラウドストレージ、ブランドキット5個 |
| Canvaビジネス | 18,800円 / 年 | 1人あたり年払い | ブランドキット100個、500GBのクラウドストレージ、Leonardo.AiとFlourishが利用可能 |
| Canvaエンタープライズ | 要問い合わせ | 組織単位 | SSOとSCIMプロビジョニング、1TBのクラウドストレージ |
無料で使える範囲
無料プランあり。0円で誰でも利用でき、AI利用枠は標準モデルで最大200回、高品質モデルで最大20回。ブランドキットは1つ(3色のみ)、クラウドストレージは5GB。クレジットカードの要否についてはページに記載がない
見落としやすい条件
表示価格だけでは判断しきれない、実際の請求に影響する条件です。
- 料金表には月単位と年単位の切り替えがあり、年単位は16%お得と記載がある
- CanvaプロとCanvaビジネスには無料体験が用意されている
- AIパスは追加料金がかかる追加プランで、CanvaプロまたはCanvaビジネスに追加して利用する
- 幼小中高の教育機関と非営利団体はほとんどのプレミアム機能を無料で利用できると記載がある
料金改定の記録
当台帳への掲載以降、料金の変更は確認されていません。毎週月曜に公式ページを再確認し、変更があればここに記録します。
どの業務に使うか
出典
Canva 公式料金ページ
https://www.canva.com/ja_jp/pricing/
この内容は編集部が上記の公式ページを確認して記録したものです。確認日より後に改定されている場合があります。契約前に必ず提供元の公式ページで最新の内容をご確認ください。調査方法と免責は免責事項に、誤りのご指摘はお問い合わせからお願いします。