料金台帳
Cursorの料金
提供元 Anysphere 開発支援
公式料金ページで確認: 2026-08-05 表示通貨: USD
AIエージェントによるコード生成と編集を組み込んだコードエディタ。個人向けのほか、チーム共通のルールやスキルを共有する管理機能、SSO、コードレビュー機能を備えたチーム向けプランがある。
プランと価格
提供元の公式料金ページの表記をそのまま記載しています。当編集部による通貨換算はしていません。
| プラン | 価格(USD) | 課金単位 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Hobby | 0 USD | 1ユーザーあたり月額 | クレジットカード不要。Agentリクエストに制限があると記載がある |
| Pro | 20 USD / 月 | 1ユーザーあたり月額 | Agentの上限が拡大し、フロンティアモデル、MCP、クラウドエージェントを利用できる |
| Pro+ | 60 USD / 月 | 1ユーザーあたり月額 | AgentについてProの3倍の上限 |
| Ultra | 200 USD / 月 | 1ユーザーあたり月額 | AgentについてProの20倍の上限。新機能への優先アクセス |
| Teams(Standard) | 40 USD / 月 | 1ユーザーあたり月額 | 請求と管理の一元化、SAML/OIDC SSO、Bugbotによるコードレビューを含む |
| Teams(Premium) | 40 USD / 月 | 1ユーザーあたり月額 | AgentについてStandardの5倍の上限 |
| Enterprise | 要問い合わせ | 個別見積もり | 利用量のプール、請求書払い、SCIMによるシート管理、監査ログを含む |
無料で使える範囲
Hobbyプランあり。クレジットカード不要で利用でき、Agentリクエストに上限がある。Composerへのアクセスは含まれる
見落としやすい条件
表示価格だけでは判断しきれない、実際の請求に影響する条件です。
- 各プランには一定量のモデル利用量が含まれ、超過分はオンデマンド利用として後払いで課金される
- 表示価格はすべて税別と記載がある
- Enterpriseは価格が個別(Custom)で、利用量のプールや請求書払いに対応する
- サブスクリプションはcursor.comでの直接販売のみで、リセラーや第三者からの購入は認めていないと記載がある
料金改定の記録
当台帳への掲載以降、料金の変更は確認されていません。毎週月曜に公式ページを再確認し、変更があればここに記録します。
どの業務に使うか
出典
Anysphere 公式料金ページ
https://cursor.com/pricing
この内容は編集部が上記の公式ページを確認して記録したものです。確認日より後に改定されている場合があります。契約前に必ず提供元の公式ページで最新の内容をご確認ください。調査方法と免責は免責事項に、誤りのご指摘はお問い合わせからお願いします。